ウマニキ

ウマニキのスクリーンショット画像
運営会社 株式会社プランナー
所在地 東京都台東区松が谷4丁目26-11
運営責任者 内田健司
電話番号 03-6820-0679
営業時間 記載なし
Eメール info@umaniki.jp
サイトURL https://umaniki.jp
現在の総投票数:159
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ウマニキは、「60日間完全保障」を始めとしたサポート体制の充実性が評判となっている競馬情報サイトです。
在籍している馬券師は、2ヶ月という試験期間内で結果を残した者のみ。正式採用後も成績次第で除名される可能性があるそうです。とにかく馬券師の質にこだわりを持っているサイトであることが伺えますね。
無料予想の傾向や有料情報の価格設定、サポート体制の詳細など、これから利用する上であらかじめ知っておきたい情報を調査し、まとめました。

CHECK!! 会員登録について

毎週無料で買い目を提供するウマニキ

登録はメールアドレス、もしくGoogle・Yahoo等のアカウント連携で行います。メールアドレスで登録する場合、メアドを送信すると確認用のURLが届き、そこからサイトへアクセスすることにより会員登録完了となります。
最初のログイン時には「限定無料登録」の案内画面が出てきます。将来的には登録するだけでも有料になる可能性はありそうです。
現在は登録料・年会費ともに無料ですので、会員登録するにあたって費用は一切かかりません。

60日間完全保障の詳細

60日間完全保障の詳細は次の通りです。

・新規登録より60日以内

・有料情報を利用

・不的中または推定配当より下回った際に課金相当額をポイント返還

・保障は60日の期間内なら何度でも適用

他の競馬情報サイトでは30日間や初回課金時のみ、といった制約がかかっていることが多いですが、ウマニキの場合60日間何度でも全額ポイント返還されます。現金での返金ではなく、ポイントでの返還、という点には注意が必要です。
また、保障で返還されたポイントは、通常の有料情報ではなくポイント専用のプランでしか使えません。

CHECK!! 有料情報について

有料情報は担当する馬券師によって料金設定が異なります。当サイトによる検証時に販売されていた馬券師情報は次の通りです。

川瀬忍:38,000円

アンドレイ吉田:45,000円

海野みかん:60,000円

小森バイク:90,000円

大久保大介:200,000円

KEIGO:250,000円

「情報公開」のページから各馬券師の特徴が紹介されていますが、各情報の推奨購入金額や提供鞍数は確認できません。また、支払い方法は銀行振込のみです。

有料馬券師情報のほかに以下のポイント情報が用意されています。

KING(3連単):300pt
QUEEN(3連複):100pt
※1pt=100円相当、各土日2鞍ずつ

こちらはポイント専用のプランです。ポイントの獲得方法は基本的に60日間完全保障による返還のみで、課金額に対して回収に至らなかったマイナス分が保障対象となります。
新規登録特典やログインボーナス等の用意は今のところありません。

CHECK!! 充実のサポート体制

初心者でも安心のサポート体制 会員専用ページには「メッセージ」の項目があり、そこを通じて運営と直接やり取りができます。送ったメッセージは既読確認をすることができるのですが、日中であればだいたいいつでもすぐに既読が付き、スピーディーな対応をしてくれます。
もちろん電話での問い合わせにも対応しており、サポート体制は数ある競馬情報サイトの中でも屈指のレベルかと思います。お金を使うだけに、安心して利用できる環境はとても大事ですよね。

CHECK!! 無料予想を見れば納得

ウマニキには登録時のお試しポイント、といった類の特典はありません。有料プランは最安のものでも4万円程度かかります。ここだけ見ると、ウマニキを利用するのにはお金もかかるし、敷居が高いと感じる方も多いかもしれません。
しかし、実際はそんなことはありません。無料予想を使ってみて、そういった気持ちは払拭されました。
ウマニキの無料予想は土日各1鞍で3連複を軸にした買い目が配信されます。基本的に3連複5頭BOX(10通り)×500円の推奨購入金額5,000円です。この無料予想が侮れないどころか、むしろこれだけで食っていけると確信できるレベルですごかったのです。上振れもあったように思いますが、1ヶ月での利益はなんと50万円を超えました。
ウマニキの運営者は、まずはじっくり無料予想を試してもらうために、あえて新規登録して間もない会員に課金を煽るようなキャンペーンを用意せず、有料情報の敷居を高めにしているのかもしれません。煽らずとも、無料予想でコンスタントに稼いでくれさえすれば、自ずと課金へと移行する利用者は増えます。
完全保障の期間を60日に設定しているとこからも、じっくりと利用してもらいたい、という運営側の意図が伺えます。

公式サイトはこちら